藤原美津子
経営者の大願成就、100年企業の礎づくりをサポート
神道研究家
大志塾主宰
大手鉄鋼会社に約10年勤務後、神道哲学家であり、後に夫となる故 藤原大士に師事(※)。30年以上、神事に従事し、人と接するよりも神と接する方がはるかに長い時間を過ごす。
経営者が人生をかけた大願を叶え、100年企業の礎を作るための塾「大志塾」を主宰。のべ8000人以上の経営者に、神仏との関わり方や神事に対する指導、事業継承などの大願成就に向けた祈願を行っている。「企業としての軸が定まった」と定評がある。
全国の著名な神主との交流も深く、伊勢神宮参拝の同行では、参拝後「顧客層が上がった」「五年で売り上げが五倍増」など劇的に変わる経営者が続出。年2回の開催は毎回満席になる人気。
著書に『運が味方する神習慣』(フォレスト出版)/『神様は、ぜったい守ってくれる』(青春文庫)/『心を添えてこそ美しい、日本のしきたり』(蘇れ日本人の会)。
藤原美津子の指導・祈願の例と実績のご紹介
- 家族など大切な人の「生死」の際の、運勢の改善や心の指導。
- 先代との深刻な確執を解消し、父を尊敬した経営者として事業継承をする。
- 優秀なフィナンシャルプランナーの本来の天命を見いだし、更なる貢献の場に導く
- 五年で五倍、十年で十一倍の売り上げ増の会社。
- 三年連続増収増益の会社。
- 求人広告会社。祈願の後、出した広告が立て続けに、同時期に受注した他社と圧倒的な差を付ける。(いい人材が集まる、応募人数など)
- 営業初体験の人への指導。担当者は、新人賞、年間最優秀賞などを総なめにする。
- 六畳一部屋ではじめた運送会社。やがてフロア総てを借りるようになり、3階建てのビル総てを借りる。そしてビルの購入が出来た。
- 二代目のプロゴルファーのデビュー前に、その人の向き不向きを的確に指摘。
- 下請け100%で親会社からの無理難題にあえいでいた会社が、大企業からも頼まれる立場に変わる事業転換に成功。
- 年間の売上高が、念願の10億に届いた。
- 毎日のようにクレームを受けていた会社が、数年で大手の取引先から品質ランキング日本一の評価を受けた。仕事もお願いする側から、お願いされる側になってきた。(6年前は、39位。当時この前後のランキングにあった企業は、何社も倒産している)
- 大手取引先から「大事な仕事は貴社に」と指名されるようになり、今年は社長(結構有名な、大企業の社長)自らその仕事の依頼にきてくれました。
- 社員の離職率に悩まされていた会社の定着率が劇的に上がった。かつては六人いた経理社員の五人が一度に辞めてしまうなど。
- 社内外から、何件もの裁判に訴えられていた会社が、経営者の思考を整理し運勢を切り替えたことで、一件の裁判も無くなり社員とも取引先とも円満な関係を築けるようになった。
- 求人広告の会社の営業マン。実際に出した求人は、競合他社の3倍以上の求人が集まり、新人賞から年間最優秀までを総なめにする。
- 補欠で出場した剣道の大会で、全国準優勝を取る
- 子供がいない人の後継者や子供が女の子だけの場合にどう考え、どう手を打ったらいいかの指導

講演実績
日本経営合理化協会 第143回 全国経営者セミナー 早朝講話登壇・さいたま市浦和区 株式会社大和不動産 埼玉県朝霞市倫理法人会講演・静岡青年会議所講演会・さいたま市浦和区の倫理法人会主催・小田原市立私立幼稚園協会研究大会講演・とだわらび倫理法人会主催・蘇れ日本人の会主催 公開収録・青山ロータリークラブ主催・とだわらび青年会議所/戸田市商工会青年部/戸田蕨中小企業家同友会/埼玉印刷緑友会/とだわらび倫理法人会

メディア掲載
神社情報誌 WAGO 2022年7月から毎号巻頭記事を担当