藤原大士の講演の特徴
神道研究家と国家経営哲学家としての視点から「本物の経営のあり方」を中心にお伝えします。
講演内容は経営、神道、歴史、政治、経済と多岐にわたり、さらに的を得た指摘と、情熱ある語り口は、他に類のないと多大な評価を頂いております。
藤原大士の経歴
昭和11年 愛媛県に生まれる
中央大学法学部法律学科を卒業
防衛庁勤務、本庁人事等要職を歴任
内閣国防会議事務局(現・内閣安全保障室)へ出向
昭和53年 日本法学教育研究会理事長就任
昭和62年 日本古神道研究会会長就任
平成14年 「蘇れ日本人の会」設立、会長就任
平成20年 「大志塾」設立
主な講演テーマ
「事業盛衰の分岐点はここだ!!」
「経営三種の神器」
「明治維新に学ぶ、企業改革の極意」
「経営者は徳育者たれ!!人を育てる極意とは!?」
「経営の神様から愛される」
※主催者側の趣旨や参加者の状況に合わせて、柔軟に対応させていただきます。
依頼講演会活動実績
全国商工会議所97回、他にも法人会など多数。
<過去の主な講演テーマ>
「積極的に生かそう〜潜在思考活用の経営法〜」
「温故知新・日本古来の思想に学ぶ現代の経営とは」
「商売にまつわる日本古来からの教え 」
「経営の神様に愛される秘訣」
「現代社会の病巣と現場のリーダーシップ」
「これからどうなる日本!〜神道から経営を見た日本の未来〜」
「経営の維持発展のための開運学」
講演料
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